あぁ… パンティ… 
美奈子先生のパンティだぁぁ〜っ♪

鵺野:「あぁぁ… こ… これわぁぁぁぁ〜っ♪ 」
美奈子:「そう… これは、私のパンティ… 私がさっきまで履いていた脱ぎたてパンティよ… 
これを鵺野くんのチンポに巻き付けてあげる… 
パンティのクロッチ部分が亀頭にあたるようにして、チンポ全体に巻き付けてあげるわ… 」

鵺野:「あぁぁぁぁ〜っ♪ ほかほかの脱ぎたてパンティだぁぁ♪ 」
美奈子:「ウフフッ… 私のオマンコの温もりがクロッチ部分に残っているでしょう?
どう? 初恋の先生のパンティでチンポを包まれる気分は… これだけでイッちゃいそうでしょ?
もっと気持ちよくしてあげる… パンティの上からチンポを握ってシゴいてあげる… 」

こきこきこきこきこきこきこきこきこきっ♪
鵺野:「あ… あぁぁ… せ… 先生〜っ♪ 美奈子先生〜っ♪ 」
美奈子:「ウフフッ… 先走り汁でパンティが濡れてる… 
鵺野くんのチンポって、感じやすいのね… 」

鵺野:「美奈子先生… イキたい… 先生のパンティの中に出したいです… 」
美奈子:「あぁぁん… だめよ、鵺野くん… 
先生、このパンティを履いて帰らなくちゃいけないんだから、ザーメンで汚さないで… 
そのかわり、鵺野くんの好きなところに射精させてあげるから… 」

鵺野:「そ… それじゃ、顔にかけさせてっ! 美奈子先生の顔を汚させてっ! 」
美奈子:「ウフフッ… いいわよ… かけさせてあげる… 
舌を出して受け止めてあげる… 
出して… キンタマが空になるまで射精しなさい… 」

鵺野:「あぁぁぁぁ… み… 美奈子先生… 
で… 出る… 出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜っ♪
 」
初恋の恩師、美奈子先生に射精したい人はココをクリック!