地獄先生ぬ〜べ〜
稲葉郷子

稲葉郷子:「先生っ♪ 今日は私、日直だから、先生のチンポに奉仕しちゃいますねっ♪ 」
鵺野鳴介:「うへへへ♪ 5年3組は、いいクラスだなぁ♪
なんたって5年3組には、
『日直は、毎朝、黒板の掃除と花瓶の水の取替えと
先生のチンポの性欲処理をすること(但し女子のみ)』っていうクラスの決まりがあるからなぁ♪ 」
郷子:「何言ってるの! 自分で決めたくせに! まったく先生って真性ロリなんだから… 」
鵺野:「さぁ、郷子… はやくチンポに触るんだ… 
なんたって俺は25歳の独身教師だからな、
チンポが朝勃ちしてるから、抜きたくってしょうがないんだ!
さぁ、俺のチンポにご挨拶のキスをするんだ… 」
郷子:「は〜いっ♪ それじゃ、チンポの先にキスするからね… 
先生、おはようございますっ♪ 」

ちゅっ♪ ちゅっ♪ 
鵺野:「うへへへ… 小学生のロリータが俺のチンポにキスしてる… たまらんぞ〜っ♪
郷子、もっと音を立てて激しくチンポに吸い付いてみろっ! 」
郷子:「はい、先生… 先生のチンカスまみれの汚いチンポを吸っちゃいます… 」
ぶちゅっ♪ ぶじゅぅぅぅ〜っ♪
じゅぼじゅぼっ♪ ぶっちゅぅぅ〜っ♪

鵺野:「あぁぁぁ… 5年3組のアイドル稲葉郷子が俺のチンポに激しく吸い付いてる… 」
よし、ご挨拶のキスが終わったら、チンポを握るんだ、郷子… 」
郷子:「はい… 先生のチンポ、握るね… 」
むぎゅぅぅぅぅぅ〜っ♪
郷子:「わぁ… 硬くて… 熱くなってる… 
先生のチンポって、いつもこんなにたくましくなってるの? 
大人のチンポって、すごぉい… 」

鵺野:「あぁぁ… 俺は今、小学生にチンポを触らせてるんだ… 
小学生の柔らかく小さい手が、俺のチンポを握り締めてるんだ… 」
郷子:「わぁ… 先生のチンポ、ピクピク動いてる… おもしろぉいっ♪ 」
鵺野:「よし、郷子… チンポをシゴくんだ… 
小指を立てた右手で、俺のチンポを思いっきりシゴいてみろっ♪ 」
郷子:「シゴくって… チンポを握った手を動かせばいいのかな… 
先生、こんな感じでいいの? 」

しこしこしこしこしこしこしこしこっ♪
鵺野:「うぉぉぉぅっ♪ き… 郷子… 郷子のチンポシゴキはとっても気持ちいいぞ… 
郷子… もっと気持ちよくしてくれ… 
チンポをシゴきながら、亀頭も舐めるんだ… 」
郷子:「うん、いいよ… 私、先生のチンポ大好きだもん… 
私のお口と手で、先生のチンポをいっぱい気持ちよくしてあげる… 」

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろっ♪
しこしこしこしこしこしこしこしこっ♪

鵺野:「ぐひひひひ♪ 俺は今、小学生の女の子にチンポをペロペロさせてるんだぁぁ〜っ♪
小学生が俺のチンポをペロペロ&シコシコのW攻撃してるんだ… 」
郷子:「ウフフッ… 先生のチンポ、チンカスの味がして、とっても美味しいよ… 
私、先生のチンカスなら美味しく舐められるよ… 
先生のチンカス、もっと舐めさせて… 」

鵺野:「あぁぁ… 郷子… 可愛いやつめぇぇぇ〜っ♪ 」
郷子:「ウフフッ… 先生のチンポも、ピンク色ですごくかわいいよ… 
ねぇ、先生のチンポにほおずりしてもいい? 」

鵺野:「うへへへ♪ いいぞ、いいぞぉぉぉ〜っ♪
郷子の可愛い顔で、俺のチンポをたっぷり擦ってくれぇぇぇ〜っ♪ 」
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